社内研修|職種別の生成 AI ハンズオン

研修の翌日から、
自分の仕事で使える。

職種ごとに、普段の業務を題材にしたハンズオン研修を行います。研修のあと、実際に使い続けられているかの確認まで行います。

代表 戸田 功貴
慶應義塾大学卒・プログラマー歴 10 年・デイトラを共同創業し、2025 年に上場企業へ売却
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PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか?

お悩み 01「全員に配ったのに、開いているのは数人だけ」会社で AI ツールを契約し、全員が使えるようにした。それでも毎日使っているのは、もともと詳しい数人だけ。
お悩み 02「研修を受けても、翌週には元のやり方に戻る」機能の説明を一通り聞いて終わった研修。自分の仕事のどこで使えばいいのか分からず、誰も続かなかった。
お悩み 03「何を入力していいのか、社員が迷っている」お客様の名前や見積もりの金額を入れてよいのか分からない。迷ったまま使うか、怖くて使わないかのどちらか。
そのお悩み、ツールの使い方を教えるだけでは解決しません。必要なのは、職種ごとに自分の仕事を題材にして練習し、研修のあとも使い続けられるよう支えることです。
SOLUTION

社内研修で、安全に、自分の仕事で使えるようにします

教えるのは、AI の機能の紹介ではありません。職種ごとの具体的な使い方、入力してよい情報の線引き、AI の答えを確かめる方法まで、仕事で使うのに必要なことを一通り身につけます。

01
お悩み 01 に職種別のハンズオン研修

職種ごとに分けて、
全員が自分の使い方を覚えます

  • 営業はメールと提案書、経理は請求書と集計など、職種ごとの使い方を教える
  • 指示文(プロンプト)の型と、答えを良くする直し方を練習する
  • 実際の画面を操作しながら、AI に初めて触る社員とも最初から進める
02
お悩み 02 に自社の業務を題材にした演習

自社の資料で練習するので、
翌日からそのまま使えます

  • 届いたメールや商談メモを、そのまま演習に使う
  • 2 週間後に利用状況を確かめ、つまずきを補う
  • 研修後の質問にも答え、使い続けられるよう支える
03
お悩み 03 にAI 利用ガイドラインの作成

入力してよい情報を、
1 枚のルールにまとめます

  • 顧客情報・個人情報・契約書など、入力してはいけない情報を具体例で教える
  • 学習に使われない設定と、法人プランで変わることを画面で確かめる
  • AI の答えの間違いを見抜く確かめ方まで、1 枚のルールにまとめる
REASON

社内研修が選ばれる 3 つの理由

REASON01

情報漏洩を防ぐ使い方を、
セキュリティの経験者が教えます

代表はプログラマーとして 10 年、お客様のシステムのセキュリティ担当も務めてきました。研修では、何を入力すると情報漏洩につながるのか、どの設定で学習に使われなくなるのかを、実際に起きやすい失敗例を使って具体的に教えます。

セキュリティ担当の経験
REASON02

職種ごとの使い方を、
毎日 AI を使い込む人が教えます

代表は ChatGPT・Claude・Gemini の新しい機能を、出たその日に自分の業務で試し、YouTube で解説しています。営業のメール、経理の集計、人事の求人票など、職種ごとに本当に効く使い方と、その指示文の型をお伝えします。

YouTube「戸田AI顧問」
REASON03

AI に触れたことのない社員も、
翌日から使える形で教えます

代表は、未経験から学ぶ受講者が 3 万人を超えるオンラインスクール「デイトラ」を共同創業しました。初めての人がどこでつまずくかを知っているので、自社の資料を題材に、翌日からそのまま使える形で練習します。

受講者 3 万人超のスクール
PROGRAM

たとえば、営業職向けの研修

1 回の研修の進み方の例です。時間や内容は、職種と人数に合わせて決めます。

  1. 20 分AI でできることを知る営業の仕事のどこで AI が使えるかを、実際の画面を見ながら確認します。
  2. 30 分自社のメールで返信文を作る実際に届いた問い合わせメールを使って、返信の下書きを作る練習をします。
  3. 30 分商談メモから提案の骨子を作る普段の商談メモをもとに、提案の骨子を AI と一緒に組み立てます。
  4. 20 分社内ルールを確認する入れてよい情報・いけない情報を、ガイドラインで一緒に確認します。
SECURITY

AI は、安全に使えてこそ。

AI の導入でいちばん多いご心配は、社内の情報の扱いです。代表はプログラマーとして 10 年、お客様のシステムのセキュリティ担当も務めてきました。その経験から、便利さと安全のバランスをとった使い方を、最初の設計からご提案します。研修では、実際に起きやすい失敗例を使って、何がなぜ危ないのかまで具体的にお伝えします。

入れてよい情報の線引き顧客情報や契約書など、AI に入れてはいけない情報をはっきり決め、社員が迷わない形にします。
ツールのデータの扱いを確認使う AI ツールごとに、入力した内容が学習に使われないか、どこに保存されるかを確かめて選びます。
誰が何に触れられるかの設計部署や役職ごとに、AI から見える資料と使える機能を分けて設定します。
社員向けのルールと周知ルールを 1 枚にまとめ、研修や朝礼で伝わる形にします。決めて終わりにはしません。
COMPARISON

一般的な AI 研修との違い

一般的な AI 研修社内研修
研修の題材ツールの機能紹介自社の業務と資料
受講の単位全員が同じ内容職種ごとに分ける
研修のあと終わったら終了数週間後に利用状況を確認
社内ルール別に用意が必要ガイドラインも作成
REPRESENTATIVE

相談から実装まで、代表が自分の手で進めます。

AI を導入しても業務が軽くならない会社の多くは、どの作業をどこまで AI に任せるかを決めないまま、ツールから選んでいます。

私はプログラマーとして業務の自動化を手がけてきました。デイトラでは共同創業者の一人として、受講者 3 万人を超えるスクールを少人数のチームで運営する仕組みづくりに携わりました。

経営者として事業の売却まで経験したので、かける費用に見合う効果が出るかどうかも、最初に一緒に見極めます。御社の業務を棚卸しし、効果の大きい作業から AI に置き換え、現場で使い続けられる形になるまで伴走します。

FLOW

ご相談から支援開始まで

最初の無料相談から支援が始まるまで、4 つのステップで進みます。

  1. STEP 01
    30 分・オンライン無料相談今の業務と困りごとを伺います。まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
  2. STEP 02
    業務の洗い出しヒアリング対象の業務と社内の体制を伺い、どこから AI を入れると効果が大きいかを整理します。
  3. STEP 03
    進め方と期間ご提案優先する業務、使うツール、期間をまとめてお出しします。
  4. STEP 04
    定例で伴走支援開始定例の打ち合わせを置き、効果を確かめながら次の業務へ広げていきます。
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FAQ

よくあるご質問

Qオンラインでも受けられますか?

はい。画面共有をしながら、オンラインで同じ内容を行えます。

Q何名から受けられますか?

5 名 から承ります。少人数の会社もご相談ください。

QAI をまったく使ったことがない社員でも大丈夫ですか?

大丈夫です。最初の操作から一緒に進めます。

Q研修の内容は選べますか?

はい。職種と、特に楽にしたい業務を伺ってから内容を決めます。

Q助成金は使えますか?

研修の内容によっては対象になる場合があります。対象になるかを一緒に確認します。

ほかのサービス

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