AI 顧問|経営者のための AI の相談役

経営者が、
AI に詳しくなる。

それが、いちばん効果のある AI 活用です。AI 顧問は、経営者ご本人のための AI の相談役です。社員任せでは、AI 活用はなかなか進みません。経営者が AI で何ができるかを知り、自分で判断して、自分で使えるようになるまで、月額で伴走します。

代表 戸田 功貴
慶應義塾大学卒・プログラマー歴 10 年・デイトラを共同創業し、2025 年に上場企業へ売却
FREE CONSULTATION30 分の無料相談を申し込む
送信により プライバシーポリシー に同意したものとみなします
PROBLEM

こんなお悩み、ありませんか?

お悩み 01「ChatGPT を契約したのに、社長の自分が使えていない」試しに契約してみたが、聞いても一般論しか返ってこない。自分の会社の仕事でどう使えばいいのか分からないまま、月額だけ払っている。
お悩み 02「社員に任せたが、AI 活用が進まない」担当者を決めて任せたものの、現場は今の仕事で手一杯。半年たっても、使っているのは担当者本人だけ。
お悩み 03「AI を使っているのに、効果を感じられない」社員も ChatGPT で文章を書いたり調べものをしたりしている。それでも残業も人手も減らず、何が良くなったのか説明できない。
そのお悩み、担当の社員に任せるだけでは解決しません。どこにお金と時間をかけるかを決められるのは、経営者だけです。経営者ご本人が判断できる状態を一緒に作ります。
SOLUTION

AI 顧問で、経営者ご本人が決められるようになります

週 1 回の定例とチャットでの相談で、AI の情報集めから投資の判断、社内への広げ方までを経営者と一緒に進めます。

01
お悩み 01 に週 1 回の経営者向け定例

御社に関係のある動きだけを、
毎週まとめてお届けします

  • AI の新しい動きから、御社の事業に関係するものだけを選ぶ
  • 週 1 回の定例で、次に試す使い方を一緒に決める
  • 経営者ご本人の仕事を題材に、使い方を実演する
02
お悩み 02 に社内に広げる道筋づくり

経営者が方針を示し、
社内に広げる順番を決めます

  • 経営者ご本人がメールや資料づくりで AI を使い始める
  • どの部署から広げるかの順番を一緒に決める
  • 社員向けに、入力してよい情報の社内ルールを作る
03
お悩み 03 に効果の見える化

効果を数字で確かめ、
効く使い方に絞ります

  • AI に任せた作業の時間を、使う前と後で測る
  • 効果の大きい業務に、使い方と費用を絞り込む
  • ツールや外注の見積もりも、払う前に一緒に見極める
REASON

AI 顧問が選ばれる 3 つの理由

REASON01

経営者として、
事業の売却まで経験しています

代表は、共同創業したデイトラを 2025 年に上場企業へ売却しました。採用や投資の判断を自分で重ねてきた立場から、経営者が実際に決めなければならないことに絞って相談に乗ります。AI の話も、売上とコストの話に置き換えてお伝えします。

2025 年に事業を売却
REASON02

見積もりの中身を、
プログラマーの目で読めます

開発会社の見積もりやツールの提案書は、書かれている作業にどれだけ手間がかかるかが分からないと判断できません。10 年プログラムを書いてきた経験から、その金額が妥当か、もっと安く済む方法はないかを具体的にお伝えします。

プログラマー歴 10 年
REASON03

専門用語なしで、
社長の仕事を題材に教えます

デイトラでは、未経験から学ぶ 3 万人を超える受講者が学び続けられる仕組みづくりに携わってきました。専門用語は使わず、経営者ご本人の普段の仕事を題材に、つまずきやすいところから順にお伝えします。

受講者 3 万人超のスクールを共同創業
GOAL

経営者ご本人が、AI を使いこなせるようになるまで。

顧問のゴールは、経営者ご本人が AI で何ができるかを知り、自分の仕事で使いこなし、自分で判断できるようになることです。そのために、情報集めは弊社が引き受け、経営者の方には実際に使う時間に集中していただきます。

WE DO弊社がやること
  • AI の新しい動きを調べ、御社に関係あるものだけに絞って伝える
  • 週 1 回の定例で、次に試す使い方を一緒に決める
  • 経営者ご本人の仕事を題材に、使い方を実演する
  • チャットでの質問に、その日のうちに答える
  • ツールや外注を入れるときの費用対効果を確かめる
  • 社内に広げるときのルールと順番を設計する
YOU DO経営者の方にやっていただくこと
1自分の仕事で使ってみる定例で決めた使い方を、メールや資料づくりなど普段の仕事で試してください。
2つまずいたら、すぐ聞くうまくいかないときは、チャットでそのまま聞いてください。使う回数が増えるほど、自分で判断できる場面が増えていきます。

AI の知識がまったくない状態から始めて大丈夫です。

CHANGE

顧問を始めた経営者に、こんな変化が起きます

顧問を続ける中で目指す変化の例です。

  1. 1 か月目AI で何ができるかがわかる自社の業務のどこに AI が使えるかを一緒に洗い出し、経営者ご本人が日々の仕事で AI を使い始めます。
  2. 3 か月目自分で判断できるようになる新しいツールや外注の提案が来ても、費用に見合うかを自分で判断できるようになり、不要な出費を止められます。
  3. 6 か月目社内に広がり、数字が変わる経営者が方針を示すことで、社員の業務にも AI が広がります。作業時間が減った分の人手を、売上につながる仕事に回せます。
  4. その先自社で次の手を打てる会社にAI の新しい動きを見て、自社が何をすべきかを経営者が自ら決め、実行できるようになります。

期間は目安です。会社の状況に合わせて進め方を決めます。

COMPARISON

社員に任せる場合との違い

社員に任せるAI 顧問
AI を進める動機現場は今の仕事で手一杯経営者が自ら方針を示せる
投資の判断判断の材料がない費用対効果を一緒に見極める
最新情報の追いかけ追いかけきれない毎週まとめて届く
社内への広がり一部の社員だけで止まる方針を決めて全社に広げる
REPRESENTATIVE

相談から実装まで、代表が自分の手で進めます。

AI を導入しても業務が軽くならない会社の多くは、どの作業をどこまで AI に任せるかを決めないまま、ツールから選んでいます。

私はプログラマーとして業務の自動化を手がけてきました。デイトラでは共同創業者の一人として、受講者 3 万人を超えるスクールを少人数のチームで運営する仕組みづくりに携わりました。

経営者として事業の売却まで経験したので、かける費用に見合う効果が出るかどうかも、最初に一緒に見極めます。御社の業務を棚卸しし、効果の大きい作業から AI に置き換え、現場で使い続けられる形になるまで伴走します。

FLOW

ご相談から支援開始まで

最初の無料相談から支援が始まるまで、4 つのステップで進みます。

  1. STEP 01
    30 分・オンライン無料相談今の業務と困りごとを伺います。まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
  2. STEP 02
    業務の洗い出しヒアリング対象の業務と社内の体制を伺い、どこから AI を入れると効果が大きいかを整理します。
  3. STEP 03
    進め方と期間ご提案優先する業務、使うツール、期間をまとめてお出しします。
  4. STEP 04
    定例で伴走支援開始定例の打ち合わせを置き、効果を確かめながら次の業務へ広げていきます。
START FROM STEP 01まずは、30 分の無料相談から。まだ何も決まっていない段階でも大丈夫です。30 分・オンライン・費用 0 円無料で相談する
FAQ

よくあるご質問

QAI に詳しくない経営者でも大丈夫ですか?

大丈夫です。専門用語を使わず、経営者ご本人の仕事に沿ってご説明します。

Q社員も相談できますか?

はい。ただし顧問の主役は経営者ご本人です。社員の方への展開は、方針を決めたうえで進めます。

Qどれくらいの頻度で相談できますか?

週 1 回の定例に加えて、チャットでいつでもご相談いただけます。

Q仕組みづくりまでお願いできますか?

顧問の範囲では方針づくりまでです。仕組みづくりは「業務 AI 化の伴走」でお受けします。

Q途中でプランを変えられますか?

はい。業務の AI 化を進めたくなったら、伴走支援に切り替えたり、組み合わせたりできます。

ほかのサービス

AI 顧問について、
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